泡瀬の名店「米八そば」の商品を限定数でお取り扱いできる事になりました

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米八そば とは

テレビ番組でもしばしば話題になる、沖縄県泡瀬にある「米八そば」マツコデラックスの番組に出演し沖縄のぜんざいを振る舞い、沖縄そば屋で初のクラウドファンディングを立ち上げ総額100万円を集めるなど、楽しい事が大好きでいろいろな事に挑戦する一風変わった沖縄そば屋さん

味もピカイチ!(基本地元客が集うお店)、面白もピカイチ!

そんな沖縄そばの名店「米八そば」の本気の沖縄そばを当店オンラインショップがお取り扱いできる事になりました!

米八そば 特徴

三枚肉、ソーキ、かつお節のダシで見た目は澄んだスープであっさり味なのにコクがあるストレートな自家製スープです。

自家製のタレにもこだわりがあり、つぎ足しで使用している。三枚肉、ソーキも煮て・寝かすの試行錯誤を何度も繰り返してあの柔らかさと味が実現できている。

若者~中高年の地元客が多いがしつこさがなくさっぱりしているので女性の方でも美味しく頂けます。

「米八そば」が本気で作っている「そば」を是非ご堪能下さい。

2代目店主の永山賀朗(ヨシロウ)さん

昔はバンドで東京に行っていた時期もあったが、沖縄に帰ってきてからも米八そばのお手伝いをしながらバンド活動を続けていた。

その時にライブに来ていた方にそばの割引券配ったりしていたことなどを切っ掛けにそばとのコラボがあれば面白いなと考えていた。

どうせ仕事に自分の時間を取られるなら「楽しく仕事をできればいいな」と考える賀朗さんは、誰もやったことのないような「そば」と〇〇の色んな組合せを考え続け、グッズ(Tシャツ)、クラウドファンディング、ポスティングサービスなど様々な挑戦をしている。

失敗もあるがそれでも何らかの形で「そば」に繋がってくると話している賀朗さんは常に一歩先を見続けているようだった。

 

米八そばの歴史

「米八そば」の永山さん一家は自営業で当初は「金物屋」を営んでいましたが、売上がピークを迎えると「クリーニング屋兼レンタル漫画屋」へ転業。

しかし、レンタルビデオの復旧により業績が悪化した為「レンタル漫画屋」からお米屋「米八」へ転業したがお米券の発行開始などでまた売れ行きに曇りが見え始めた頃にさらに転業を考え、2005年に両親が現在の「米八そば」を開店した。

同じ土地でその時々の時代の流れに対応する為に商売を替えているが、それでも地元客が応援しているのは楽しく誠実で本気な仕事をしているからだと感じました。

米八そば ソーキ、三枚肉、各4食入りセット

今回は、年末年始、「沖縄そばを食べてあったまろう」という事で、ソーキそばセット、三枚肉そばセットを各4食セットでお届けいたします。

本場沖縄の沖縄そばをご堪能ください。

※自家製で作られていますので、到着後2日以内にお楽しみください。

※生物ですので、到着後はすぐに冷蔵してください。

 

各30セット限定での販売となっております!

年末年始のご注文は12/20までにご注文ください。

無くなり次第終了となります。

米八そば 三枚肉そば4食セット 販売ページはこちらから

米八そば ソーキそば4食セット 販売ページはこちらから

 

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沖縄県 恩納村 産直市場 – おんなの駅 なかゆくい市場
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